『ぼくと空手』 4年生 西田賢生6級

ぼくは空手をならってよかったです。でもとちゅうで自分に自信がもてなくなり、やる気がなくなったときもありました。でも先生が「オレだってやる気がないこともある。でもやる気を出してがんばってるぞ。賢生もやる気を出してがんばれ」と言ってくださったので、今はやる気が出てがんばれています。空手をやって、自分じしんも、心が強くなったと思いました。でも、まだまだ、強くなっていないので、もっと空手をしていきたいです。せんしゅクラスは、ふつうのクラスよりか、キツイし、もっともっとせんしゅクラスをやって、今の自分よりもっと強くなりたいです。まだ、試合では優勝したことがないので、空手をあまり休まずにいっぱい来て、強くなりたいです。

ぼくは、目の力が弱いと先生が言ってくださったので、家でも目をきたえる練習をしていこうと思いました。ぼくは、きほんが自分でもダメだと思うので、打ちこみだけではなく、目を強くする練習や、きほんの練習もしていこうと思います。それと、打ちこみもしていきます。それと、先生が言うとおり、走り、ドッチボール、サッカーいろんな運動が出来たら、りっぱな人間だと思います。ぼくはドッチボールがへたくそなので、ドッチボールもできるようになって、りっぱな人間になって、いろんなことでかつやくしたいです。家に帰っても、きほんのダメだったところを、赤い極真空手の本に書き、悪かったところを直したいです。

これからも黒帯目指して、組手や型、きほんげいこをし、しっかり練習して、家に帰っても練習して、何でも出来る自分になって優勝して、ぜったいに空手をやめず、強い自分になりたいです。
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