『空手をやり始めて変わったこと』 5年生 篠原俊哉3級

空手をやり始めて4年ちょっとたちますが、ほかの道場に行きたいと思ったことは一度もありません。ほかの空手をやっている人にどうか聞いてみたら「オレは4年で茶帯になったで」と言う人がいてもなにもうらやましくありません。この前、先生が極真三倍段という話をした時、自分の帯に自しんがついたからです。3級は3つ上と同じだという事だったからです。このことによって
「オレは次黒帯やねん」という人がいても
「ふーん」
で終わらせてしまいます。けっしてほかの空手がダメというわけでもありません。同じ帯でも京都支部、極真空手がいいように思えてしまうのです。そしてなにより京都支部の谷口先生がいいのです。
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