『ぼくと空手』 2年生 池田隆人7級

ぼくは、ほいくえんのおわりから空手をならいました。空手をはじめてよかったことがあります。それは、ともだちがいっぱいできたことと、体が強くなったことです。空手をはじめてうれしかったことは、しあいでかったり、しんさでとびきゅうしたことです。空手をして強くなったりゆうは、先生と空手のなかまのおかげです。けいこはしんどいけど、しあいでかったときはうれしいです。つらかったことは、しあいでまけたことです。だから、しあいでまけないように、ほきょうをしたり、ミットうちをしたり、つきがあまりうまくないので、つきをいっぱいれんしゅうしてがんばりたいと思います。

ぼくは黒おびになるまであきらめずに空手をつづけていきたいです。あと、しあいでゆうしょうをしつづけて、ぜんにっぽんに出ることがこれからのもくひょうです。だから、これからもあきらめずにがんばりたいです。
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